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![[ブッテロ] BUTTERO BROKE](http://ec2.images-amazon.com/images/I/41i%2BZQzRMQL._SY395_.jpg)
[ブッテロ] BUTTERO BROKE
05-06秋冬シーズン以来の久々の復刻です。
なじみの良い上質なカウレザーを使用しているので、エイジングによる表情の変化が楽しめそうです。
インサイドにジップを備えており、簡単に着脱できるのも魅力です。
フィレンツェの町から西へ約50km離れたスタッピアという町にブッテロの本社はあります。
創業者のMauro Sani は1964年に自身の名を冠した Mauro Saniブランドを展開し、クラシックタイプのブーツや短靴を製造、66年には前にスラントしたサイドジップのブーツを実現し大変好評を得ました。
その後、グッズのアイディアを求め各地を旅しそこでもっともインスパイアされたのが``ブッテリ(トスカーナのマレンマと言われる沼沢地の牛飼いを意味し、アメリカのカウボーイのイタリアンバージョン)``でした。
1974年、彼らのスタイルに影響を受けたMauro Saniは、ウエスタンブーツや乗馬ブーツを製造しブランド名もBUTTEROに変更。
その頃BUTTERO社で生産されたビートルズが履いたようなモッズブーツや、タバコやマッチを入れる小さなポケット付きブーツなどは瞬く間にBUTTEROブランドを有名にし、トスカーナのクラシックブーツのシンボルとなりました。
ブーツはヴァーチャルな現代においてしっかりと足を地につける必要があるというシグナルを発しています。
先日、ラジオを聴いていたら [ブッテロ] BUTTERO BROKEと同じような製品が紹介されていてびっくりしました。やはりそっくりな商品って出てくるものですね。
こんなに品質のよい商品もめずらしいです。
[ブッテロ] BUTTERO BROKEの人気に火をつけた理由。それは何と言っても、ほかのグッズと全く違った仕上がりによるものでしょう。
これは量産品にも関わらず、細部にまで手作業を施したかのような仕上がりになってます。見た目、オーダーメードのようなつくりになってます。しかし、その分価格もちょっと割高になってしまってます。
しかし、格安で手に入れる方法があるんです。普通に変えてしまうんです。
この店で購入する方が多い理由は品質管理の徹底にあります。
ほぼすべての商品の在庫を持っていると言うびっくりしてしまうべきショップ(ブランドなどの店舗をこう呼ぶことも多いでしょう)が存在するためす。それがこちらのショップ(最近では、実店舗だけでなく、ネット上の店舗も増えています)です。
↓↓
商品の詳細はこちらから
アバクロのミリタリージャケットのカスタムです。 先ずはファントム。 これで何回目だろ…。 雨に降られる前に帰れて一安心。
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